は~い♪ど~も~♪ LúnasaのメンバーとAlan Kellyにギネスをおごってご満悦のCarlosです。
すろーんちゃー!!
え~ 興奮しすぎの為、記憶が欠落している所もありますが、演奏した曲。(順不同)
Ryestraw
The Raven’s Rock
Tro Breizh
Snowball
Pontevedra to Carcarosa
Doc Holliday’s
The Merry Sisters of Fate
Morning Nightcap
Stolen Purse
Punch
Island Paddy
Spoil The Dance
Leckan Mór
Absent Friends
The Last Pint
ん~まだ演奏してるけど思いだせん・・・むぅ~
はいはい。行ってきましたよー♪12/8(水)Lúnasa@心斎橋。
感想から言っちゃいますが、圧巻&最高のステージでした。
アイルランドを代表するミュージシャン達ですから、当然と言えば当然ですけどね。
あと聴いてて思ったのが、各人の技量の高さはもちろん超絶なのですが、Trevorの存在感の
高さです。彼のダブル・ベースがこのバンドの核なんだなぁ~と改めて感じました。
それから、この日は私にとって(皆さんもそうか・・・)ビッグ・サプライズな日でした。
私が、会場入りしたのが18:30頃だったのですが、開演まで時間があったので喫煙所でタバコを吸っていたんですけど、見覚えのある顔の外人さんが、目の前を通って行くではありませんか!
連れに「あの人Alan Kellyじゃねー?ちょー似てんだけど。」なーんて話してたんですねー。
実は私、この人間違えなくAlan Kellyだと思ったので、彼のすぐ傍でライヴを見ていました。
でライヴの終盤にKevinが、今日会場にAlan Kelly来てるよ♪とアナウンスしました。
やっぱりー!興奮した私はMC中であるにも関わらず、真後ろにいたAlanに「ちょー!ファンなんだけど!」と声を掛けてしまいました。その後、LúnasaとAlanのセッション2曲でライヴは終演しました。
とても夢の様な瞬間で、このまま時間よ止まれーなんて思っちゃいました。
くどいですが、まだ続きます。
ライヴが終わり某寿司店で夕食を済ませ、お待ちかねのTemple BarへGo!!の時間です。
お店に着くと既にセッションが始まってるじゃないですかーーー!!!!!ユックリスシクッテルバアイデハナカッタ...
セッションの様子はTemple Bar 様のブログでちょっとだけ聴けるのでどうぞ♪
因みにちょっとだけ自分も写ってるー(笑)。
ん~やっぱ、パブで飲みながら間近で聴く演奏は堪らんです。
しかも目の前にはアイリッシュ・トラッド界の超大物LúnasaとAlanが居る訳ですから・・・
はぁぁ~至福の時間とはこの事です。










